TOP > ハッピーメールで出会った下着売り

甲府の下着売り

ハピメの掲示板には、よく「下着売り女子」の投稿があがっています。

でも、「下着愛好家」の男ってどれくらい生息しているんでしょう?

もちろん私だって女子の下着が嫌いというわけではありません。でも、お金を払ってまで集めたいとは思いません。

下着売りの画像

私が欲しいのは、マンコを覆っている「生地」ではなく、あくまでマンコそのものなんです(笑)。

なので長年ハピメを利用してきましたが、まだ「下着売り女子」と接触したことはありません。

ところがその日はアポ取りしていた人妻からドタキャンされてしまい、かといって掲示板にすぐ会えそうな女子も見当たらりませんでした。

それで、まあ、半ばヤケクソな気分でその下着売り女子とアポ取りしてしまったわけです。

出会いの画像

彼女の年齢は自称21才。

でも、見た目はまだ女子高生でも通るくらいあどけない面影を残していました。

「どこで脱ぎます?」

彼女は自己紹介を済ませるなり、こともなげにそういってきました。

私はあわてました。だって私には、なにをどうしていいもんやら、まったく勝手がわからなかったからです。

それに正直、いい大人がこんな少女のような女子から下着を買うなんて、なんだかバツが悪いです。つまり、私は柄にもなく照れていたんです。

「近くに人気のないビルがあるんですけど、そこでいいですか?」

結局私は彼女の案内で、裏通りのビルの谷間に向かうことになりました。

女性の写真

目的のビルの谷間に入ると、

「いいですか? じゃ脱ぎますよ」

彼女は私の目のまえでスルスルと下着を下ろし始めました。

そうしたら、意外でした。私は自分でも考えられないくらい激しく興奮していました。

ついさっきまで「いい大人が恥ずかしい!」なんて思っていたくせに、

「はい、これ」

彼女から生温かい下着を手渡されると、とってもそれだけじゃ済ましたくない気持ちに変わっていました。

「ごめん。もっとちゃんとオマンコみせてよ」

デヘヘヘヘヘへ、と笑いはしませんでしたが、このときの私はそうとう変態チックな表情を浮かべていたと思います。

「ほら、金なら払うからさあ」

私はそういって彼女の上着のポケットに千円札をねじこみました。

こういうとき現金の効果というのは絶大なものがあって、

「しょうがないなあ。ちゃんと見ててよ」

彼女は自分の指でオマンコをくぱあっと広げて見せてくれました。

こ、こ、これは卑猥です。

「こ、こ、こ、こ、今度はクリトリスむき出しにして」

「えー」

「いいじゃんいいじゃん。ほら、金払うから」

私がまた千円札をねじ込むと、彼女はマンコにあてた指を上にずらし、にゅうっとクリトリスを剥きだしにしてくれました。

「おおおおお! すごいじゃん。すごい巨クリじゃん!」

「うそ」

「舐めさせて」

「ここじゃムリ―」

「じゃホテルいこ」

「えー」

「金なら払うから。ほら行こう行こう」

私は今度は5千円札を彼女のポケットにねじ込み、半ば強引にラブホに連れ込んで、硬くなったチンコを思いきりマンコに挿入させてもらいました。

私ってある意味、下着愛好者より変態なのかもしれません(笑)。

毎度、活用しているコミュニティ

上記のサイトは甲府の女性の書込みも多く、初回は無料ポイントが付いてきますので2日ぐらいはタダで遊べます。

>> 最新記事 甲府の割り切り交際で知り合った人妻さん