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バルボア甲府(ソープランド)に行ってきました

その日、私は実家の両親たちとゴタゴタがあり、落ち込んでおりました。

気晴らしに1人、美術館通りの居酒屋で酒を飲んだのですが、憂鬱な気持ちは増すばかりです。

店をでてトボトボと裏春日通りを歩いていると、「BARUBORA」というソープの看板が私の目に飛び込んできました。

こういう風に気が滅入っているときって、どうしてソープのネオンってこう優しく映るんでしょう。

バルボアの画像

私はまるで誘蛾灯に引き寄せられた虫のように「BARUBORA」の扉をくぐりました。

すると私の憂鬱な気持ちをすべて察しているような黒服さんが、その日の私にぴったりの姫を紹介してくれました。

彼女の名はまなちゃん(20才)。

小柄でとっても色白の女の子です。

ソープランドの画像

私は思うのですが、若い女子と一緒に湯船に浸かるって、もうそれだけでその女の子のエロパワーがチンコに注入されてしまうんですね。

で、男って不思議なことに、チンコさえ元気になれば、チンコから全身にエネルギーが回っていくものなのです。

私はまなちゃんの小さなお手手でチンコを洗ってもらっただけで、もうガッチンガチンに勃起していました。潜望鏡をお見舞いされた日には、あやうくドッピューンといってしまうところでした。

ところがまなちゃんは、硬直したチンコの微妙な「しこり方」を感知して、射精の手前ギリギリのポイントでフッとその「しこり」を逃がすんです。

それはもうコンマ何秒か遅かったらいってしまう、という見事な「肩すかし」でした。

まだ二十歳だというのに、まったく素晴らしいテクニックです。

そういうテクっていったいどうやって学ぶのでしょう。

「うーん。どうなのかなあ。特に人から教わったわけじゃないし、教わったってできないと思うし、オチンチンの感触に集中していると自然にそのポイントがわかるようになるっていうか」

なるほど。そうですか。結局、この世界も才能次第ってことなんですかね。

女性の写真

そのような「いきそうでいかせてもらえない寸止め攻撃」を波状的に見舞われるというのは、ある意味、地獄です。

でも、その地獄は「天国に1番近い地獄」ともいえるわけです。

マット洗いでも、ベッドに移動したのちも、まなちゃんはまるで超1流のマエストロが指揮棒を振るようにして、チンコに対する刺激をあやつり、高めていきました。

そしていよいよ最終楽章に差しかかったときでした。抜群の膣圧を駆使してチンコを縦横に揉みまくり、私を圧倒的な射精へとみちびいてくれたのでした。

そうして「BARUBORA」をでたときには、数時間前までの憂鬱な気持ちは、跡形もなく消え去っていました(笑)。

※ちなみに写真は撮影できませんでしたので、この写真はセフレを代わりに貼ってます。セフレの写真は他のページでご覧くださいね。

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利用したお店:バルボア 業種:ソープランド エリア:甲府
ホームページURL:http://www.barubora.net/top.htm