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石和温泉の裏風俗調査レポート

地元建設業者の集まりで、石和(いわさ)温泉に行ってまいりました。

ここ石和温泉は、じつは知る人ぞ知る甲州最大の裏風俗地帯なんです。

温泉地としての歴地はそう古くはなく、昭和36年ごろ、突如畑の中から「アンダーグラウンド的風俗街が出没した」、といわれています。

早い話、オマンコ人の、オマンコ人による、オマンコ人のための温泉地というわけですね(笑)。

メインストリートの「さくら温泉通り」から路地裏に入ると、本サロと思しきスナックやよくわけのわからないパブなんかが、びっしりと密集しています。

裏風俗の画像

ちょっと驚いてしまうのは、ここではまだかなりの数のフィリピンパブが残っていることです。いまどき甲府市内だってほとんどフィリピンパブなんか見かけません。きっとここには独自のフィリピンルートが確保されているんでしょうね。

あと目を引くのはハングル文字の店看板。

「アリラン」とか「済州島」などのド派手でチープなネオンが躍っています。

宴会を終えて通りを流していると、どこからともなくやり手ババアが寄ってきます。

相場は60分20000円前後。相手は街を見てもわかる通りフィリピーナか韓国人です。

まあ、ひさびさの旅行でもあるし、気持ちよく一発抜いておくかあ、と思い、ババアと交渉してみると1000円だけ値段をまけてくれました。

石和温泉の画像

案内されたのはアパート風の「安ホテル」の一室。

やってきたのはまだ二十歳そこそこのフィリピーナでした。

見た目はぜんぜん悪くありません。黒目がクリクリしたなかなか可愛い女の子です。

しかしながらいかんせん元気というか、明るいというか、日本人の私からすると常軌を逸したように陽気です。

「こんばんわー! わたすぃ、ベスね! エリザベスのベス! ブスじゃないよー! アーハハハハハハハハハハハ!」

なんかよくわかりませんが、1人でボケて1人で笑ってます。

でもよくよく話をきいてみると彼女の境遇はかなり悲惨で、マニラに3人の子供を残して日本に出稼ぎにきているらしいです。

「だからベス、ロンリーでしょー? 帰りたい。でも、お金いるでしょ。だからソクソクしてお金もらう」

「え? ソクソク?」

「タガログね! オマンコのことだよ! おまえ、バカか! アーハハハハハハハ!」

「………」

なんか調子が狂います。

女性の写真

このベスちゃんはとってもエッチが上手だったし、慣れてくれば素直で優しいところもあるフィリピーナでしたが、同時にけっこう抜け目のない女子でもありました。

「ベスねー。ツナイトひまでしょ。あなたのホテル行きたい」

ようするにやり手に内緒で第2ラウンドをしよう、と持ちかけてきたのです。

しかも値段は1万でいいとのこと。

私は彼女の申し出に乗ったのですが、それは正解でした。

夜中の2時過ぎから朝までまだ二十歳の肉体をたっぷりと堪能することができました(笑)。

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